揖斐川町紹介



揖斐川町への交通機関


■電車・パス/新幹線岐阜羽島駅下車、パス乗換え大垣まで20分。 大垣駅から近鉄揖斐線で揖斐駅まで30分。 JR岐阜駅及び名鉄新岐阜駅起点の場合は名鉄黒野駅からパスに乗換え揖斐川町内まで約60分。

■車/岐阜市内から国道157号線と303号線で揖斐川町まで約50分。 名古屋方面からは国道22号線から岐南I・Cを西へ。21号線と303号線を走り約80分。 高速利用の場合は大垣I・Cを下り258号線と417号線で約30分。











夢河川・かすかわ



 岐阜県内河川の水質トップを誇る粕川を中心とし た環境整備計画−“夢河川・かすかわ”。人や自然 との「ふれあいの場・つどいの場」としてのレクリ エーション空間や地域文化への関心を深める場を整 備造成して、魅力ある“旬ふるさと”づくりをめざ しているものです。
 シンボルゾーンとオアシスゾーン、アドベンチャー ゾーンの3つのゾーンがあり、現在完成しているのは アドベンチャーゾーンの河川プールとバターゴルフ場、 遊歩道の−部、オートキャンプ場の一部。 その他にも芝生広場、花畑などが現在施行中です。



揖斐川のあゆ

 いくつもの清流が流れる揖斐川町はあゆ釣りのメッカ。6月〜9月のシーズン中は太公望たちの姿があちこちにみられます。  また、揖斐川町の観光メインともいえるやなは町内に7つもあり、いっせいにオープンする8月になると、あゆ料理を楽しむ人たちでたいへんな賑いをみせます。 ※あゆ友釣り区域/揖斐川、粕川の全域。

















朝鳥公園

揖斐川にそそぎ込んでいる谷川、浅取 川の両岸に広がる朝鳥公園は、古くから 桜の名所として知られるところ。4月上 旬の「桜まつり」には、多くの花見客で賑わいます。  夏にはキャンプ場としても利用でき、 アウトドアライフを楽しむファミリーや 若者たちの声がこだまします。












城台山公園「文学の里」

 町の北東にある城台山山頂からふもと まで広大な規模で展開する城台山公園。 「探鳥の里」「歴史の里」など公園を形づく る7つの里のうち、「文学の里」には、20基 の文学碑がたてられています。歴史民俗 資料館から揖斐城址までの約1.2kmの散策 道にある碑には、長塚節の『揖斐川の簗落 つる水はたぎつ瀬ととどろに砕け川の瀬に 落つ』など、揖斐川にちなんだものが多く あり、昔から変わることのない詩情豊か な揖斐川の風景が、目に浮かんできます。














歴史民俗資料館

 公園西の入口にある歴史民俗資料館に は郷土の武将の資料や石船、漁具など先 人たち暮らしを伝える資料約5,000点が 保存・展示されています。
 入館料/大人100円、子供50円  休館日/月曜日と祝日












揖斐川町民プ−ル

6月20日〜9月10日の10:00〜17:00
7月20日〜8月中は月曜休み、
6月20日〜7月19日および9月1日〜10日は土・日曜日のみオ−プン
【休館中のお問い合わせ】
揖斐川町中央公民館
0585−22−1120









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